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君と見る新しい景色を見つけに行こう

atmosphere
私事でございます。お目汚しすみません。
いつも来て下さってる方、ほんとうにいつもありがとうございます。アクセスがあると嬉しいです。

そんなブログも、二周年。
ながせれんくんを全力で見ていくと決めて、丸二年。

盛大に自分語りさせてください。

担当になります。の前から、好きで好きで仕方ない存在で、悩みの種でもあったれんくん。こんな存在の子って初めてで。担当至上主義のタイプなのに、担当の存在を脅かしてくるってすごく恐怖なんだよね。(笑)2012年の10月2日。目に留まった子。そこからがすべての始まりでした。何回も何回も降りたいと思ってたけど、れんくんのこれからに何の保証もなかったし、わたし地方なので、関西って遠くて、少ないながらも現場は行きたいひとだったから、踏ん切りがつかなかった。それから10ヶ月後、あの夏が…。れんくん、これから、どうなるんだろう。って。ボケーっと今までのような見方をしてたら、いつの間にか置いていかれそうだなって、恐怖を感じた。わたしもれんくん担じゃないくせに他のひとがれんくん可愛いって沸いてるの見て嫉妬したり(自重)
だいすきなれんくんが、知らないうちにすんごいすんごい遠い存在になってたっていう現実にぶち当たる日が来るのが怖くて。遠い存在になるほど活躍するかなんて、二年前は分からなかったはずなのに、れんくんはスターになるとずっと思い込んでこれたお花畑野郎なので、焦ったんだよね。(笑)

この間友達と話してたら、すごいよね今のれんくん。言ってしまえば、(わたしの)正夢のようなもんじゃない?って言葉をかけられて。その通りだなーと思った。ここまで推してもらえるとは思ってもなかったけど。でも、東京に来て!って願えばクリエで来てくれて、人気出ろ!って願えば、たぶん今人気になってる…よね?(笑)
理想のアイドルなんだ。ほんとに。

正直。もうわたしなんか見なくてもいいよなって、他のひとの方がちゃんと見れてるしな。ってこんなこと思う。
でも、デビュー組のパフォーマンスとか見てると、絶対絶対れんくんに重ねてしまう。れんくんもこんな日が来るのかな、来たらいいな、こんな景色見せてもらえたら幸せだなって想像したりして。
日に日にかっこよくなって、スキルアップして、努力して、魅せてくれるれんくんに信頼度が増す一方で、この先どんな風に成長していくんだろう?と好奇心がどんどん湧いてくる。この先が見たいと強く思ってしまって、なかなか離れられない…
だけど自分の中で、いつまでたってもれんくんに対する熱量が変わらなくて、正直この気持ちが重たい(笑)落ち着けよいい加減…なんて毎日自分自身に問いかけてるw
それでも、まだ、れんくんのこと見れなくなる方が辛いらしい。寂しいらしい。

YJ担はすごく楽しかった。あの頃ほどの勢いってもう来ないんじゃないかってくらい…。あの頃はわたしの青春だったし、あの頃は最高だったし、今でも懐古するとワクワクしてくるくらい。そして、楽しかった分、NEWSが活動停止したり、その後もああなったりで、辛かったことも多かった。
だけど、そうしてオタクを続けてきたその先に、あの頃を超えて、こんな子に出会って、こんな子の担当になって、こんな子を応援できる未来が続いてたのかと思うと、なんていうか、言葉にできないけど…、良かったなあと…
こんな未来が待ってたなんて…ね!みたいな

れんくんよりわたしをときめかせてくれる子が居るのなら、今すぐ出てきてほしい(笑)
隙あらば、降りたい。
他の子に頑張って逃げようとするけど、想像以上に難しい。
れんくんの存在が大きすぎて。

少ししか見てないけど、それなりに思い出が詰まってきていて、思い返すと胸がギューッてなるんだよね。
去年の春とか特に…というか、去年はまるまる試練だったのかなれんくん。れんくんがどれだけいろんなものに向き合って、向かい風の中、頑張ってきたかと思うと、勝手に想いが溢れてきて、他人事とは思えなくて、この先もわたしなりに頑張ってこの子を押し上げたいなーとか考えて(笑)気持ち悪いよね

だから、今楽しそうに笑ってるれんくんの姿が尊いなあって思う。さらに好きにさせる。頑張ってきたから、今のれんくんがある。今の眩しい道が続いてた。
応援したいって素直に思える。
(それでも個人的な理由できっとこれからもグダグダするんだろうけど…w)

ファンになってからずっと心残りだったことがあって、でもこの間、その心残りも消えて。見たいものが見れて、モチベーションあがった。ほんとうに嬉しくて嬉しくて。まだ応援しててもいいのかなと思えた。
れんくんのファンで、幸せです。結局それ。(笑)
見に行くたびに、あーれんくんだ。って思わせてくれるのも、離れられない一つの要因なんだろうなぁ…


早いような遅いような…という感じの月日の流れだけど、うん

どうか、三年目もよろしくお願いします。

三年目もれんくんにたくさん幸せにしてもらえますように。