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JWを通して

ren atmosphere
千穐楽無事に終えられて良かったです。本当にお疲れさまでした。れんくん。

クリパから紅白からJWと忙しい年末年始でした。

しょうくらもリハの時間がなくていっぱいいっぱいだったよね。顔が強張っていて、余裕なさそうで心配になった。そんな顔してる姿を他にも何度も見て、切なくなったなあ。
そんなれんくんを見てると、心配になりながらも、大丈夫だから…そんな顔しないで?なんとかなるよ。もっと肩の力抜いて。そんなことじゃ嫌いにならないから。って声かけたくなったりして。同時に、愛しいなあ…なんて思ってごめんね(笑)

いろんなことがあって、どういう顔してステージに立つんだろう?なんて思ったけど、ステージでは永瀬廉だった。プロ…だよなあ…。アイドルだ…。
前までは内面が面白いくらい外見に表れてた気がする。今でもちょこちょこあるけどね。だけど、見せなくなったかなーと思うんだー。
薄いベールをまとった感じがするね。ベールをまとうと、そこにはアイドル永瀬廉しかいない。

JWでは、今のれんちゃんが堂々と「永瀬廉」をやってた。全うしてたとすごく感じた。

今のれんちゃんは、置かれてる状況を自覚して、そして自分が常に見られてることを意識するようになった。あんなにシャイでみんなより一歩下がってしまうような感じだったのに、ステージで堂々と振る舞えるようになって、照れも以前に比べたら隠せるようになって。表情の作り方とか雰囲気の出し方とか、ちゃんと磨かれていって、魅せられるようになったかなと思う。そういうところが、寂しいと感じさせるんだけど、それ以上に目が離せないと思うようになったりひたすらステージのれんくんにときめかされたり。心掴まれる。
今のれんちゃんがとっても好き。

JWは、今のれんちゃんが持っている色々なスキルを見せてもらえるのがすごーく良くて楽しみだった。あんな姿もこんな姿も。あの子自身の成長をこの目で確認できた感じ。不安な気持ちとか抱えつつ目の前のものに必死に向きあってたし、ステージではどんなときでもアイドルでいてくれてたし、今の永瀬廉くんをたくさん感じれた。特にこの一年がんばってきた積み重ねがちゃんと形になったんだなって感じれた舞台だった。だから、この子についていこう、ついていきたいって気持ちが何度も何度も湧いてきてたのかも。
あのステージに立っていたれんくん、頑張ってたれんくん、見る度に熱くなるものがあった…。

演技や滑舌は、序盤の方がうまく出来てた気がするのはわたしの思い込みなのかなー。

ドリボのときに、どうしても顔が俯きがちで二階から双眼鏡覗いてもちゃんとお顔が見えないときが多くて。滅多にれんくんへの指摘って書けないんだけど、そのときだけはお友達から全く同じこと言われたのもあって、書いたんだよなあ…。
JWはどうだっただろう?そんなにひどくなかったのかな。表情割とちゃんと見えたし。

とにかく表情から目が離せない。手の動きがああだった、足がこうだったと全然記憶に残せないくらい、表情しか見えてない…(苦笑)
その曲によってガラリと変わる表情。嬉しかったなあー。

変わらないところも癖もちゃんとあって、ルンルンしてたよ。

また帝劇でれんちゃん見れますように♡



昨日はお兄ちゃんたちの舞台見学してたんだね。黒のショートダッフルって可愛過ぎないか…!ダッフル好き!!
れんちゃんネタにされて、顔真っ赤にして手で顔隠してたっていうのを見て、わたしなんでその瞬間見れてないの…?って意味分からなかった

そういうナチュラルれんれん、これからは大事に零さないようにすくっていかなきゃいけないんだ






れんちゃん。欲が止まらないよー。もっともっと見たい。まだまだこれじゃ足りないとてもってノイナの歌詞がハマりすぎてるよわたしの気持ちに。
もっともっともっと。新しい姿、新しい景色。見せていってくれるかなー…。










“そうだどれくらい願っていただろう

ここまで来て想いが立ちすくむ

ありきたりな魔法じゃもう

解けないほど”

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