Wear a crown

流した涙の先に僕らはいるんだね

わたしの担当の定義って?


このタイミングで突然なんとなくわたしにとっての担当の定義的なものが見えたので書き綴ることにした。(笑)

というのも、わたしこのブログの検索ワードを毎日確認するのが日課でして。その中で、“担降り”というワードが紛れ込んでいたんですよね。わたしも実際そのワードで検索していろんな方の“担降り”について読ませていただきました。

担当の定義ってみんなそれぞれあるよねぇ…。メジャーな感じなのは一番好き!って形かなー?好き!なのはもちろんで好きだと思ったから担当にすることは自然なのかもしれないけど、好き!は担当という括りにした後からでも自然とついてくるかもなーとも思うんだよね。見て行くうちに好きが自然と積まれていくというか…育めるというか

わたし的には、とりあえず、“見てたい”気持ちが強く湧く人が担当となる対象かなーと思う。単純でシンプルで面白みもない答えで申し訳ないけど…
画面を通しても、ステージ上でも、雑誌でもとにかく見ていたい。ずーっと見つめていたい。そして、その次に“知りたい”がついてくるかなー。
他の子なんて目に入らないくらい、心鷲掴みしてて欲しいし、余所見する余裕ないくらい夢中にさせてくれる、それがわたしの中ではひたすら見ていたい子。見惚れていたい子。見つめていたい子。
“見てたい”の中にはもちろん、これからのことも。ってのがある。れんくんに降りたのはそこが結構重要だったのかなぁ。迷ったときに、でもこの子のこれからを一緒に追っていかないと絶対後悔する、って思ったからな…
こんな気持ちは中学や高校のときは持ってなかったなぁ。

応援したい!支えたい!もそうなんだけど、応援したい!よりは、まずわたし自身がアイドルを見ていて満足したい(笑)満たされたい。

優越感に浸ったり、眼福だったり。(笑)

あと、お金を一番かけたい!対象が担当っていう意見もある。確かにそう。確かにそうだし、実際わたしは担当にしかお金かけないほんとに(笑)二番目に好きな子にお金かけようとブレてたのは、れんちゃんが二番目だったときくらい。健人担だったときに、れんちゃんのコンサートにはひたすら行きたいと思ってた…我慢したけど。。
でもなんか、自分の意思でお金かけたい!貢ぎたい!とか思ったことは一切ない(笑)できればお金かけたくない!wだから、一番お金かけたい相手が担当っていうのは、しっくり来なくて。

好きを量るのは難しい。健人かられんちゃんに降りるとき、好きにさほど差は無かったと思う。
だけど、見てたい、見て行かなきゃって気持ちがわたしを焦らせた。

れんくんがあのときわたしにくれた希望は計り知れなかった。んだなあ…
担当にしないとヤバイ…って、なんか知らないけど、ヤバイって思って(笑)焦らせたのはれんちゃんだけだよ!
あの頃わたしが想像できたれんちゃんの未来が明るかったの。


わたしの中の見てたいなーって気持ちまだまだ健在。
むしろ加速してる。
れんちゃんのファンやめるときは、担当制度からも卒業したいなって思うよ。