Wear a crown

君が君でいれるように

あけましておめでとうコンサート

みなさん、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

ということで、まだ、ふわふわ夢見心地で、いろいろと落ち着いてなくて…ブログ書きたいけど精神統一できてないからどうしよう〜って思いつつも早く残しておきたいから
書くことにしました。

えっと…何から書こうかな…

わたし、悩んだ末に大阪行ってきました。チケットも無事当選していて、これは行っていいってことかなって思って。

れんくんのいる場所に立ち会ったのは、まだファンになる前のSexy Zoneサマリー千秋楽のとき。

そのときだけで、後は、れんくんの現場に足を運んだことはありませんでした。
基本担当のいる現場にしかいかない奴だったからそうなったわけですけども。

それでも、何度かれんくんに会いたいって思ってたんだよ。悩んだりした。
結局、れんくんを一番にして、れんくん最優先にできるようになったけどいろいろあって中々行けないなあって思ってたんだ大阪。
だけど、ついに、あけおめ行く決意ができてチケット申し込んだ。

ほんと怖くて。なんか知らないけど怖くて。
コンプレックスだらけで。ネガと鬱と最悪なメンタルだったけど

あけおめ参加できて、今は、ちょー幸せ。です。

ほんとに。ちょー幸せ。です。
行ってよかった!れんくんに会えて良かった幸せだった。れんくんに降りて良かった。

れんくんしかいない!って思ってしまう。

少し前まで、ああこのまま担当してたられんくんのこと嫌いになりそう。って思ってた。

だけど、今の気持ちは、れんくんのこと愛しくて愛しくて仕方なくて大好きです。

こういう場で、どこまで話したら大丈夫なのか分からないんだけど
ひとつだけ話したい…すごく嬉しくて幸せで泣きそうになることがあったの。

チケット当たった日が、偶然にもセンターステージの最前列だった。
目の前はステージで。吐き気がした。

ようやく会えると思ったら、こんなの何…?どうしろって?ってなってた(笑)

ひたすら永瀬団扇を掲げていてファンサ団扇も持ってたんだけど出す勇気もなくて。チャンスは何回もあったのにただただ見つめることしかできてなくて。

公演の終盤、センステに来たれんくん。視線くれていて、目が合いつつこちらにドンドン進んでくるれんくん。わ、来る。って思ってわたし勇気を出して手を振る(チキンすぎるw)。
そしたらね、れんくん、立ち止まって一歩足を下げたと思ったら気をつけの状態になって向き合ってくれて。
片手をお腹に当てて、ゆっくり丁寧にお辞儀してくれたの。ありがとう。って。

それが、どんなファンサよりも、嬉しくて。わたしが好きな形だった。あの瞬間が脳裏に焼き付いて消えない。

嬉しかった〜。それが?って言われたら終わりだと思う。だけど、私の中の永瀬廉くんそのまんまだったなあって。信じられる、この子のこと。って思ったの。真摯な態度。苦しいくらい大好きで愛しいと思った。こちらこそ、ありがとう。ありがとう。って何回も思ったよ。
これから、ちゃんと見て行かなきゃ。って思った。れんくんのためになーんもできてない私なんかに、ありがとうってしてくれたれんくんが尊くて。宝物で。幸せ〜( ;  ; )ってなれたんだよ〜。
れんくんのファンになって幸せ。ファンで居ていいよって言われた気がして…。ダメとかないのは分かるんだけど自信どこにもなかったから。れんくんのファンです。って言えるようなこと何もできてなくてただただ苦しかった。
あの瞬間、それを一瞬にして、消してくれて。

ああ、私の方こそ感謝の気持ちで、真っ直ぐに真剣に見守っていかなくちゃ。って心に誓えた日でした。

ムラサキとかもセンステだったんだ。。気が動転してた(笑)
細い腕にマイクを持って。真っ直ぐ前を見て歌う姿。綺麗だった。
声も良かった。

てか、センステのれんくんの立ち位置がさ!わたしのいるとこだったんだよね結構!もう、人生で運を使い果たしたか!?!?(笑)

ドラマチックぽく書いちゃって気持ち悪いと思うけど、これだけは本当に言わせてください。嘘じゃないんです(笑)
自演自作じゃないんだよおおおおおおおお

わたしにとっては、大きな大きな出来事でした。

なんかね、お辞儀してくれた後、再び永瀬団扇掲げたつもりだったんだけど、わたしの持ってた「永」団扇の隣がただの真っ黒団扇でwwwれんくんすげー固まってしまって終いには首傾げてて最後隣の子のファンサ団扇に逃げてたwwんで、わたし自分の団扇の異変に気付いたのはれんくん去った後wwwwwww心残りすぎるwww恥ずかしいし、謝りたい。友達に、れんくん困ってた(笑)と言われたのでした…w
あんな何も書いてない真っ黒な団扇見せられて意味不明だったよね、ごめんなさいでした…(泣)

こんな場所に書いていいのか不安だけど、れんくんの人柄?がよくわかる出来事だったので書かせてもらいました。

兎にも角にも、楽しかった。れんくんがステージにいる一瞬一瞬がすごく幸せでした。ありがとう。
あの日、瞳が動いて、視線が合う瞬間、何度もギュッてなった。心臓もたない。